| 貸出No |
書影 |
題名/著者 |
内容 |
114 |  | 「くじけないで」柴田トヨ | 柴田トヨさんの温かくてやさしい詩にふれて、心あたたまってみませんか?心が軽くなる気がしますよ |
115 |  | 「断捨離」やましたひでこ | 読んでいるそばから、片っ端から捨てたくなる!究極の片付け術 |
116 |  | 「僕の彼女を紹介します」クァク ジェヨン | 韓国で大ヒットを記録した、とめどなく涙があふれる至高のラブストーリー |
117 |  | 「社長をだせ!実録クレームとの死闘」川田茂雄 | クレームに噛み付かれたら、あなたは受けて立ちますか?それとも逃げ出しますか? |
118 |  | 「脳内革命」春山茂雄 | 脳内から出るホルモンが生き方を変える |
119 |  | 「A型の事情」 | |
120 |  | 「O型の事情」 | |
121 |  | 「面白いほど人を見抜ける「血液型」の本」長田時彦 | |
122 |  | 「ショッピングの女王」中村うさぎ | 物欲のままに無駄遣い生活を続ける女王様のトンデモない日常を描く爆笑エッセイ |
123 |  | 「マドンナ」奥田英朗 | 上司の事・父の事・夫の事を知りたいあなたにもぴったりの1冊です |
124 |  | 「ノルウェイの森 上」村上春樹 | 限りない喪失と再生を描いた長編小説 |
125 |  | 「向日葵の咲かない夏」道尾秀介 | 級友の家を訪れた主人公が見たものは、S君の首吊り死体・・・そして彼の死体が消えた・・・ |
126 |  | 「アルコール問答」なだいなだ | 現代人にとって余りにも身近で切実なアルコール中毒。杯の向こうに哀切にして深刻な人生ドラマが見えてくる・・・ |
127 |  | 「KAGEROU」齋藤智裕 | 哀切かつ峻烈な「命」の物語。著者が人生を賭してまで伝えたかったメッセージとは何か? |
128 |  | 「ノルウェイの森 下」村上春樹 | |
129 |  | 「墜落遺体 御巣鷹山の日航機123便」飯塚訓 | 1985年8月12日、群馬県・御巣鷹山に日航機123便が墜落。なんの覚悟も準備もできないまま、一瞬にして520人の生命が奪われた。本書は、当時、遺体の身元確認の責任者として、最前線で捜査にあたった著者が、全遺体の身元が確認されるまでの127日間を、渾身の力で書きつくした、悲しみ、怒り、そして汗と涙にあふれた記録である。 |
130 |  | 「発達障害 うちの子がヘンと言われたら」鈴木陽子・金澤治 | 「うちの子は、いったいどうなってしまうのだろう」。ADHDやLD、アスペルガー症候群といった発達障害を子どもが患ってしまったら、親は途方にくれるばかりだ。増える軽度発達障害の傾向と対策から、子どもの成長過程のなかで親は何ができるのかまでを、教育学と医学の立場で専門家がわかりやすく解説。 |
131 |  | 「子供に変換を起こす簡単な習慣 豊かで楽しいシンプル子育てのすすめ」バーバラ・ココローソ 訳・田栗美奈子 | 頭を使って考える子になる方法、家事を楽しく手伝ってもらう、自立をおぼえるお金の教育、トイレとベッドタイムの工夫、など、子どもが持っている「素晴らしさ」を引き出し、高める。いいことは、すぐ始めよう!子育てに大切な100の知恵。 |
132 |  | 「家族の言い訳」森浩美 | 家族に悩まされ、家族に助けられている。誰の人生だってたくさんの痛み、苦しみ、そして喜びに溢れている―。作詞家・森浩美がその筆才を小説に振るい、リアルな設定の上に「大人の純粋さ」を浮かび上がらせた。『ホタルの熱』『おかあちゃんの口紅』はラジオドラマや入試問題にもなった出色の感動作。あなたの中の「いい人」にきっと出会える、まっすぐな人生小説をお届けします。 |
133 |  | 「99のなみだ 第一夜 本当にあったこころを癒す10の物語」 | 魂をゆさぶる真実の物語。『99のなみだ』シリーズに寄せられた読者の感動的な実話集。 |
134 |  | 「『自分を磨く』努力はいつも楽しい いつまでもキレイでいたい、素敵なママでいたい人の365日」君島十和子 | 「肌」も「心」もみずみずしく輝く一番の方法!妻として、母として、そして仕事ももつ一人の女性として・・・。 |
135 |  | 「『少年A』この子を生んで・・・ 父と母 悔恨の手記」「少年A」の父母 | 「信じていた、愛していた息子が、当時、世間を騒がせていた神戸連続児童殺傷事件の犯人だった。」報道だけではわかり得ない加害者家族の”おもい”がつづられています。 |
136 |  | 「少年A 矯正2500日全記録」草薙厚子 | 神戸児童連続殺傷事件から七年の年月が経ち、「少年A」が仮退院した。酒鬼薔薇聖斗の性的サディズムは、本当に克服されたのか!?元東京少年鑑別所法務教官が、医療少年院で行われた極秘の贖罪教育・矯正教育といえる「少年A更生プロジェクト」の全容を初めて明らかにした、衝撃のレポート。 |
137 |  | 「泣ける2ちゃんねるIII」佐々木大柊 | どうしても伝えたい、誰かに伝えたい、あなたに伝えたい...巨大掲示板群「2ちゃんねる」に投稿された涙を誘う書き込み集の第3弾です。あふれる想いや切ない気持ち、直接には伝えられなかった愛は、時に匿名だからこそ伝えることができます。「2ちゃんねる」では、今この瞬間にもそんな書き込みが続いています。 |
138 |  | 「心に残るとっておきの話 煌く人間群像・珠玉の佳話58篇」 | 世の多くの名作に劣らぬ感動と味わい―あなたの人生に豊かな彩りを添える輝ける一冊!!改めて人間が好きになる本。海外からのものも含めて全国から投稿いただいた“心に残るとっておきの話”総数764篇の中から、58篇を収めた。 |
139 |  | 「天使の声 生きながら生まれ変わる」米良美一 | 「もののけ姫」の主題歌で一世を風靡。世界的カウンター・テナーの知られざる壮絶な人生の軌跡。「生まれ変わった私」をカミングアウト。 |
140 |  | 「苦役列車」西村賢太 | 友もなく、女もなく、一杯のコップ酒を心の慰めに、その日暮らしの港湾労働で生計を立てている十九歳の貫太。或る日彼の生活に変化が訪れたが…。こんな生活とも云えぬような生活は、一体いつまで続くのであろうか―。昭和の終わりの青春に渦巻く孤独と窮乏、労働と因業を渾身の筆で描き尽くす表題作と「落ちぶれて袖に涙のふりかかる」を収録。第144回芥川賞受賞。 |
141 |  | 「あの頃の誰か」東野圭吾 | 発表されていたものの、書籍として発売されていなかった全8作品の短編集。東野圭吾のルーツがわかるかも!? |
142 |  | 「八日目の蝉」角田光代 | 逃げて、逃げて、逃げのびたら、私はあなたの母になれるのだろうか。理性をゆるがす愛があり、罪にもそそぐ光があった。角田光代が全力で挑む長篇サスペンス。「優しかったお母さんは、私を誘拐した人でした。」というキャッチフレーズで出演井上真央・永作博美で映画化され、今年4/29劇場公開予定の話題作です! |
143 |  | 「カササギ達の四季」道尾秀介 | リサイクルショップの店員達の短編春夏秋冬4話からなる話。あまり重たくない(?)ミステリー。 |
144 |  | 「流星の絆」東野圭吾 | 2008年秋にテレビドラマ化された原作 流星を観に出かけた幼い三兄弟。外出している間に両親が何者かに殺されてしまう。三兄弟の成長と反比例するように事件は時効に近づいていく、、、結末は思いもよらぬ展開に!? 分厚い本の見た目と裏腹に、一気に読み上げてしまうこと請け合い! |
145 |  | 「デンデラ」佐藤友哉 | 斎藤カユは見知らぬ場所で目醒めた。姥捨ての風習に従い、雪深い『お山』から極楽浄土へ旅立つつもりだったのだが。そこはデンデラ。『村』に棄てられた五十人以上の女により、三十年の歳月をかけて秘かに作りあげられた共同体だった。やがて老婆たちは、猛り狂った巨大な雌羆との対決を迫られる――。生と死が絡み合い、螺旋を描く。あなたが未だ見たことのないアナザーワールド。 |
146 |  | 「ホームレス中学生」田村裕 | お笑い芸人麒麟の田村裕が著した、発行当時話題だった本!改めて、読み返してみたら、母親への愛情を記したんだなぁと感じました。 |
147 |  | 「心を整える」長谷部誠 | サッカー日本代表の 長谷部誠選手の自伝的エッセイ。「心を磨く」んじゃなく、「心を整える」長谷部選手の言葉の中には、私達にもヒントになるものがちりばめられている。 |
148 |  | 「真夏の方程式」東野圭吾 | 読んでるうちに、脳裏に福山雅治の顔がちらほらする“ガリレオシリーズ”。切れ味鋭い推理に酔いしれてみてください。 |
149 |  | 「ファントム・ピークス」北林一光 | 描写が想像しやすく、一気に読めるパニック小説。ドキドキ、ハラハラで読みきって! |
150 |  | 「神様のカルテ」夏川草介 | 医療現場の様々な問題に直面しつつ、人として、医者として、の葛藤を人間味あふれる表現で記した作品。 |